何だか解らないけど…

4月に入って、生活サイクルが少し変わったのと、自分も算数のおさらいなどをしていて、パソコンに向かう時間自体が少なくなっていて…と書き始めようと思っていたのだけど、今日はこのブログがトラブルに見舞われ、目がシパシパするくらい画面とにらめっこ。

今までの記事を捨てないとブログを復旧できなさそうだったので、きれいさっぱりデータを一掃したのだけど、何故だか記事は残っていました。心機一転…と思っていたので、何だか変な感じ。

それにしても、ネットでアレコレ調べて対処したものの、結局自分が何をしたのかイマイチ解っていないままの復旧。

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風邪が流行っているようで、この前のぼくの様に喉の痛みから高熱というパターンが多いみたい。

ぼくは、先月終盤に一度ダウンし、店を休んで家で寝倒して治したつもりが、一週間後に再発。ぶり返してしまったので、二回目は酷くて。唾を飲み込む度に激痛が走り、意を決して鎮痛剤を飲んで、薬が効いている間に食事と水分を取る…。だけど、あれよあれよと熱は39度近くに。

お教室の初日の前にしっかり治しておこうと、病院に行くも、

「あらー、これは入院ですね。紹介状、書きます」と、いきなり言われ、
“いやいや、入院なんて無理です”と言おうとするも声が出ず、
「発語不能、と書いておきますね」と、追い打ちをかけられ、文字通りぐぅの音も出なかったでした。

ちなみに、入院先の病院では診察まで時間がかかり、やっとのこと「熱、測っておいてくださいね」と言われて計ったら、“40.2度”。。。
「もう一回計ってください」と言われたのは、体温計にいたずらでもしたと思われたからなんだろうか。言われるがままに再検温。二回目は“40.6度”。。。

あれよあれよと、点滴漬けになったのでした。

ちなみに、初日はやっぱり辛くて、鎮痛剤を飲む時も激痛、食事も喉を通らないような感じだったけど、翌朝、経口ではなくて座薬を入れたら(自分で)、あら不思議。効きが良すぎたのか、痛みもほとんどなくなり。それからは、「次のご飯、何かな」と食事のことを考えるか、眠るかの生活になり、だんだん入院しているのが申し訳なるくらい元気に回復。

沖縄に来てからは、病院に行ったことがなかったし、薬自体もあんまり飲まないようにしていた生活だったけれど、今回は久しぶりに薬漬け。やっぱり自分では何がどう効いているのか解らないうちに退院していたのでした。

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何か書こうと思ってパソコンを開いたのだけど、その後のブログトラブルでてんてこ舞いとなり、書こうと思っていたこと、忘れてしまいました。

とにかく、元気に食事が出来るというのは素晴らしいことです。体調がすぐれない時には、無理せず、しっかり治した方がいいですよー。

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ちゃんとお休みを作ることにしました。キッチンは、毎週木曜日は定休日とさせていただきますので、よろしくお願いいたします。